.
急性リンパ性白血病治療
急性リンパ性白血病治療
Google
レブラミドで治療(延期)71サイクル後
骨髄腫細胞がALL(急性リンパ性白血病芽球)に変化したようなので入院して治療に当たる。
過去の治療等
			
****2020年2月7日 金*****
無菌室32日目

WBC 52
Hb 9.8
Plt 7.5

午後の食事を摂って退院
			
****2020年2月6日 木*****
無菌室31日目

白血球を増やすため
G-CSF皮下注射

オンコビンのせいか
足の付根から爪先、腕全体まで痺れる
			
*****2020年2月5日 水*****
無菌室30日目

WBC 28
Hb 9.6
Plt 4.0

白血球を増やすため
G-CSF皮下注射

オンコビンのせいか
足の付根から爪先、腕全体まで痺れる
			
*****2020年2月4日 火*****
無菌室29日目

早朝低血糖になる

白血球を増やすため
G-CSF皮下注射

オンコビンのせいか足の付根から爪先まで痺れがある
			
*****2020年2月3日 月*****
無菌室28日目

WBC 11
Hb 9.0
Plt 3.8

昼低血糖になる

白血球を増やすため
G-CSF皮下注射

オンコビンのせいか足の付根から爪先まで痺れがある
			
*****2020年2月2日 *****
無菌室27日目

早朝低血糖になる

オンコビンのせいか足の付根から爪先まで痺れがある
			
*****2020年2月1日 *****
無菌室26日目

昼低血糖になる
			
*****2020年1月31日 金*****
無菌室25日目

WBC 115
Hb 9.7
Plt 6.3

月曜日の検査結果を見て
火曜日の退院を判断
			
*****2020年1月30日 木*****
無菌室24日目

白血球を増やすため
G-CSF皮下注射

入院中病棟で22時過ぎ非常ベル鳴る
訓練じゃなく水蒸気噴出に過剰反応したようだ
部屋から出ないで様子見してたのだが
本当に危険があればもっと早く行動すべきだった
			
*****2020年1月29日 水*****
無菌室23日目

WBC 14
Hb 10.1
Plt 13.6

白血球を増やすため
G-CSF皮下注射
			
*****2020年1月28日 火*****
無菌室22日目

食欲戻る

ロイケリン(6-MP)服用
21日目/21日間
			
*****2020年1月27日 月*****
無菌室21日目
補液点滴500mlx4/day

6時
ロイコボリン静注

朝食
補助食品300kcal

オンコビンの副作用か
両膝を中心に痛い

抗生剤点滴

12時
ダイアモックス静注

昼食
補助食品350kcal

血中濃度測定クリアなので補液点滴中止

尿道カテーテル抜去

夕食
補助食品360kcal

抗生剤点滴

ロイケリン(6-MP)服用
20日目/21日間
			
*****2020年1月26日 *****
無菌室20日目
補液点滴500mlx4/day

6時
ロイコボリン静注

朝食
補助食品300kcal

オンコビンの副作用か
足の付根から足首まで痛い

抗生剤点滴

12時
ダイアモックス静注

昼食
補助食品350kcal

夕食
補助食品360kcal

抗生剤点滴

ロイケリン(6-MP)服用
19日目/21日間

0時
ダイアモックス静注
			
*****2020年1月25日 *****
無菌室19日目
補液点滴500mlx4/day

6時
ロイコボリン静注

朝食
補助食品300kcal

オンコビンの副作用か
足の付根から足首まで痛い

抗生剤点滴

12時
ダイアモックス静注
ロイコボリン静注

昼食
補助食品350kcal

夕食
補助食品360kcal

抗生剤点滴

ロイケリン(6-MP)服用
18日目/21日間

0時
ダイアモックス静注
			
*****2020年1月24日 金*****
無菌室18日目
補液点滴500mlx6/day

6時
ロイコボリン静注

朝食
補助食品550kcal

12時
ダイアモックス静注
ロイコボリン静注

昼食
補助食品400kcal

水曜日の治療の成果かw
体調が悪くなってきた

食欲が落ちてきて殆ど食べられない
補助食品でカロリー補充してます

38度の熱が出たので培養

尿の出が悪く
泌尿器科の診察を受ける予定

治療のため血糖値が高いとき
膀胱留置カテーテル挿入

挿入後尿が出ないが立ったら出る

口内にも白い物が出来軟膏が処方される

夕食
補助食品400kcal

20時ロイコボリン静注

ロイケリン(6-MP)服用
17日目/21日間

0時
ダイアモックス静注
ロイコボリン静注
			
*****2020年1月23日 木*****
無菌室17日目
補液点滴500mlx6/day

12時ダイアモックス静注

こころなしか食欲も落ちる

昼過ぎからしゃっくりが止まらない

夕食殆ど食べられず
補助食品350kcalで補う

しゃっくりが止まらなくなり
プリンペラン静注

ロイケリン(6-MP)服用
16日目/21日間

0時
ダイアモックス静注
ロイコボリン静注
			
*****2020年1月22日 水*****
無菌室16日目
補液点滴500mlx6/day

11時
グラニセトロン吐き気ドメ点滴30分
オンコビン抗がん剤点滴30分
メソトレキセート抗がん剤点滴24時間

14時
髄注
メソトレキセート抗がん剤
キロサイド抗がん剤
デキサートステロイド

髄注後、
下半身に激しい圧迫感
今までは1時間程でおさまったが
今回は2時間以上続く
オンコビンの影響か?

こころなしか食欲も落ちる

ロイケリン(6-MP)服用
15日目/21日間

0時ダイアモックス静注
			
*****2020年1月21日 火*****
無菌室15日目

WBC 30
Hb 10.1
Plt 16.3

ロイケリン(6-MP)服用
14日目/21日間

深夜0時から補液開始
			
*****2020年1月20日 月*****
無菌室14日目

ロイケリン(6-MP)服用
13日目/21日間
			
*****2020年1月19日 *****
無菌室13日目

ロイケリン(6-MP)服用
12日目/21日間
			
*****2020年1月18日 *****
無菌室12日目

ロイケリン(6-MP)服用
11日目/21日間
			
*****2020年1月17日 金*****
無菌室11日目

WBC 32
Hb 9.5
Plt 12.4

ロイケリン(6-MP)服用
10日目/21日間
			
*****2020年1月16日 木*****
無菌室10日目

ロイケリン(6-MP)服用
9日目/21日間
			
*****2020年1月15日 水*****
無菌室9日目

ロイケリン(6-MP)服用
8日目/21日間
			
*****2020年1月14日 火*****
無菌室8日目

WBC 31
Hb 10.4
Plt 20.1

食欲戻る
体調戻る

排尿時に痛みを伴うことががあるので泌尿器科で診察を受ける
このままでその都度カテーテルを入れて排尿すれば良いとの事

ロイケリン(6-MP)服用
7日目/21日間
			
*****2020年1月13日 *****
無菌室7日目

食欲は戻らず5割程

ロイケリン(6-MP)服用
6日目/21日間
			
*****2020年1月12日 *****
無菌室6日目

食欲は戻らず5割程

尿道カテーテル抜去

ロイケリン(6-MP)服用
5日目/21日間
			
*****2020年1月11日 ****
無菌室5日目

食欲は戻らず5割程

血中濃度測定クリア
8日から続く補液の点滴等外れる

ロイケリン(6-MP)服用
4日目/21日間
			
*****2020年1月10日 金*****
無菌室4日目

WBC 36
Hb 8.0
Plt 21.0

朝から食欲が落ち昼は絶食に
以降も食べられるのは半分程

排尿時に痛みがあり
排尿困難なので尿道カテーテルを挿入
痛み止め内服、点滴

血中濃度測定クリア

ロイケリン(6-MP)服用
3日目/21日間
			
*****2020年1月9日 木*****
無菌室3日目

ロイケリン(6-MP)服用
2日目/21日間
			
*****2020年1月8日 水*****
無菌室2日目

グラニセトロン吐き気ドメ点滴30分
オンコビン抗がん剤点滴30分
メソトレキセート抗がん剤点滴24時間

髄注
メソトレキセート抗がん剤
キロサイド抗がん剤
デキサートステロイド

髄注の後、
脈が遅くなり40/分台
警告音鳴りドクターナース駆けつける
生あくびが出る
唇が真っ白になったらしいが
自分では気づかずまもなく収まる
収まり次第下半身に激しい圧迫感
一時間程でおさまる

ロイケリン(6-MP)服用
1日目/21日間
			
*****2020年1月7日 火*****
入院
無菌室1日目

中心静脈カテーテル挿入
			
*****↑第二クール↑*****
↑急性リンパ性白血病地固め療法
↑2020年1月7日火曜日 11時入院↑
			
*****2020年1月6日 月*****
外来
骨髄穿刺

WBC 45
Hb 9.9
Plt 32.1
			
2019年12月27日 金
無菌室26日目

WBC 21
Hb 8.8
Plt 13.1

午後から退院
			
12月26日 木
無菌室25日目

常在菌で発熱があるので口腔外科で診察
歯磨き指導受ける
			
12月25日 水
無菌室24日目

WBC 20
Hb 9.3
Plt 7.7

ALPの数値がわるいので
肝臓エコー
			
12月24日 火
無菌室23日目

ALPの数値がわるいので
造影剤使用してのCTスキャン
			
12月23日 月
無菌室22日目

WBC 36
Hb 10.1
Plt 4.9

抗生剤点滴

抗生剤点滴
			
12月22日 
無菌室21日目

抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

抗生剤点滴
			
12月21日 
無菌室20日目

抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

抗生剤点滴
			
12月20日 金
無菌室19日目

WBC 6
Hb 9.4
Plt 2.5

抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

抗生剤点滴
			
12月19日 木
無菌室18日目

抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

抗生剤点滴

抗生剤点滴
			
12月18日 水
無菌室17日目

WBC 2
Hb 9.3
Plt 1.9

G-CSF皮下注射

抗生剤点滴

血しょう板輸血

抗生剤点滴
			
12月17日 火
無菌室6日目

G-CSF皮下注射

抗生剤点滴

39度発熱
用心のためCV抜去

抗生剤点滴
			
12月16日 月
無菌室15日目

WBC 2
Hb 10.5
Plt 1.7

G-CSF皮下注射

血しょう板輸血

38度発熱
血液培養

抗生剤点滴
			
12月15日 
無菌室14日目

G-CSF皮下注射
			
12月14日 
無菌室13日目

G-CSF皮下注射
			
12月13日 金
無菌室12日目

WBC 3
Hb 11,1
Plt 2.0

G-CSF皮下注射

血しょう板輸血
			
12月12日 木
無菌室11日目

G-CSF皮下注射
			
12月11日 水
無菌室10日目

WBC 3
Hb 10.8
Plt 2.6

G-CSF皮下注射

血しょう板輸血
			
12月10日 火
無菌室9日目

G-CSF皮下注射
			
12月9日 月
無菌室8日目

WBC 15
Hb 10.6
Plt 7.6

G-CSF皮下注射
			
12月8日 
無菌室7日目
			
12月7日 
無菌室6日目

WBC 31
Hb 10.9
Plt 9.9
			
12月6日 金
無菌室5日目
			
12月5日 木
無菌室4日目

WBC 93
Hb 10.1
Plt 20.8

デキサートステロイド

グラニセトロン吐き気ドメ
シタラビン抗がん剤

エトポシド抗がん剤

グラニセトロン吐き気ドメ
シタラビン抗がん剤
			
12月4日 水
無菌室3日目

デキサートステロイド

グラニセトロン吐き気ドメ
シタラビン抗がん剤

エトポシド抗がん剤

グラニセトロン吐き気ドメ
シタラビン抗がん剤
			
12月3日 火
無菌室2日目

WBC 59
Hb 11.3
Plt 26.5

髄注
メトトレキセート
キロサイド
デキサート

少しの吐き気
下半身を持って行かれるような不快感

不快感h直ぐに収まる

下半身が布団圧縮袋で圧迫されたような不快感

髄注終わり次第抗がん剤点滴
下半身の圧迫感は相変わらず強い

グラニセトロン吐き気ドメ
シタラビン抗がん剤

エトポシド抗がん剤

デキサートステロイド

グラニセトロン吐き気ドメ
シタラビン抗がん剤
			
12月2日 月
無菌室1日目

中心静脈カテーテル挿入
			
↑第一クール↑
↑急性リンパ性白血病地固め療法開始↑
↑2019年12月2日月曜日 13時入院↑
			
11月15日から22日頃まで
歩くもままならず
			
11月15日

退院
			
11月14日

食欲少し戻り全粥
怠さ和らぐ
15日午前中退院決定

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月13日

食欲少し戻り全粥
怠さ和らぐ

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月12日

食欲少し戻り全粥
怠さ和らぐ
ベッドから離れて顔を洗えるようになった

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月11日
WBC 25
Hb 6.6
Plt 10.8
生着したと思われる

食欲少し戻り全粥
怠さ和らぐ

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン

ヘモグロビン輸血
			
11月10日

食欲少し戻り全粥
怠さ和らぐ
ふらつくが動けるようになる

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月9日 食欲少し戻り全粥 怠さ和らいでベッド周り動ける 点滴 ソルデム輸液 アデラビン ネオファーゲン タチオン
11月8日

食欲少し戻り全粥
怠さ続く

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月7日
WBC 19
Hb 7.5
Plt 6.6

食欲少し戻り全粥
怠さ続く

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月6日

食欲少し戻り全粥
怠さ続く

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月5日
WBC 19
Hb 8.3
Plt 5.2

食欲少し戻り夕食から全粥
怠さは続く

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月4日

食欲ないので七分粥
怠さも半端ない

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン
			
11月3日
WBC 43
Hb 6.9
Plt 4.5

食欲ないので七分粥
怠さも半端ない

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン

ヘモグロビン輸血
			
11月2日
食欲ないので七分粥
怠さも半端ない

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン

G-CSF皮下注射

血しょう板輸血
			
11月1日
WBC 19
Hb 7.4
Plt 2.2

食欲ないので七分粥
怠さも半端ない

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン

G-CSF皮下注射
			
10月31日

食欲なし
怠さも半端ない

点滴
ソルデム輸液
アデラビン
ネオファーゲン
タチオン

肝機能が悪く食欲不振が続くので夕食から七分粥にして流し込む
			
10月30日
WBC 23
Hb 7.1
Plt 2.9

食欲なし
怠さも半端ない

抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

ヘモグロビン輸血
			
10月29日
食欲なし
怠さも半端ない

抗生剤点滴

G-CSF皮下注射
			
10月28日
WBC 5
Hb 7.9
Plt 4.4

食欲なし

10時抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

食欲もなく怠さも半端ないので
目の届きやすいナースステーションの真ん前の准無菌室に移動

アコアラン静注
			
10月27日
食欲なし

10時抗生剤点滴

G-CSF皮下注射
			
10月26日
食欲なし

10時抗生剤点滴

G-CSF皮下注射

血しょう板輸血
			
10月25日
WBC 2
Hb 7.6
Plt 3.1

食欲なし

10時抗生剤点滴

G-CSF皮下注射
			
10月24日
WBC 2
Hb 7.3
Plt 5.1

食欲なし

ロイナーゼの副作用で肝機能のデータが悪いので
今回の治療はロイナーゼ全八回のところ七回で終了

11時抗生剤点滴

ヘモグロビン輸血

G-CSF皮下注射
			
10月23日
食欲なし

治療お休み

9時吐き気ドメ点滴

11時抗生剤点滴

熱が38度になったので
熱冷ましの注射ソル・コーテフ

19時抗生剤点滴
			
10月22日
食欲なし

10時抗生剤点滴

ロイナーゼ抗がん剤 7回目

18時抗生剤点滴

19時吐き気ドメ点滴

21時吐き気ドメ点滴
			
10月21日
WBC 3
Hb 8.1
Plt 2.6

食欲なし

治療お休み

10時抗生剤点滴

血しょう板輸血

19時抗生剤点滴
			
10月20日
食欲なし

10時抗生剤点滴

ロイナーゼ抗がん剤 6回目

19時抗生剤点滴
			
10月19日
食欲なし

治療お休み

10時抗生剤点滴

19時抗生剤点滴
			
10月18日
WBC 1
Hb 8.7
Plt 2.0

食欲なし

ロイナーゼ抗がん剤 5回目

15時吐き気ドメ点滴

16時血しょう板輸血

19時吐き気ドメ

20時発熱38度超える
血液培養
抗生剤点滴
			
10月17日
食欲なし

ゼリーグラニセトロン吐き気ドメ
点滴オンコビン抗がん剤

19時吐き気ドメ点滴
			
10月16日
WBC 2
Hb 9.4
Plt 3.4

食欲なし

ロイナーゼ抗がん剤 4回目

14時吐き気ドメ点滴

19時吐き気ドメ注射
			
10月15日
食欲なし

治療お休み

14時吐き気ドメ注射

19時吐き気ドメ注射
			
10月14日
WBC 2
Hb 8.8
Plt 5.7

お昼過ぎから軽い吐き気

ロイナーゼ抗がん剤 3回目

ロイナーゼ途中から軽い吐き気
夕食も殆ど食べられない
			
10月13日
ロイナーゼの影響か半端なく怠い

血しょう板輸血
ヘモグロビン輸血
			
10月12日
ロイナーゼ抗がん剤 2回目
			
10月11日
WBC 3
Hb 7.0
Plt 2.4

治療お休み
			
10月10日
ゼリーグラニセトロン吐き気ドメ
オンコビン抗がん剤

ロイナーゼ抗がん剤 1回目
			
10月9日
WBC 4
Hb 7.4
Plt 3.0

治療お休み

尿道バルーン抜去
			
10月8日
治療お休み
			
10月7日
WBC 6
Hb 9.0
Plt 4.2

治療お休み

夕食から再開
			
10月6日
治療お休み
			
10月5日
WBC 7
Hb 8.6
plt 4.2

朝食後リバース
昼食から食事中止

点滴グラニセトロン吐き気ドメ
点滴ダウノマイシン抗がん剤

17時尿道バルーン挿入

18時リバース

20時リバース

点滴グラニセトロン吐き気ドメ
			
10月4日
点滴グラニセトロン吐き気ドメ
点滴ダウノマイシン抗がん剤

オシッコの出が悪くなる
			
10月3日
WBC 8
Hb 10.2
Plt 5.5

点滴グラニセトロン吐き気ドメ
点滴オンコビン抗がん剤

点滴ダウノマイシン抗がん剤
点滴エンドキサン抗がん剤

髄注キロサイド抗がん剤
髄注デキサートステロイド

髄注によって多少の吐き気あるものの直ぐ収まる
下半身が引っ張られるような痛み、
痛みが収まると
布団圧縮袋に入れられたように圧迫感が一時間程続いた。
			
10月2日
10月3日からの抗がん剤治療のため中心静脈カテーテル挿入CV挿入
			
9月26日から10月2日まではプレドニゾロンを使って細胞を叩く。

↑急性リンパ性白血病寛解導入療法開始↑
↑2019年9月26日木曜日 午前11時入院↑
			
骨髄腫細胞がALL(急性リンパ性白血病芽球)に変化したようなので入院して治療に当たる。

2019年9月25日骨髄抑制
WBC 11
RBC 316
Hb 10.1
Plt 5.7
骨髄穿刺実施

2019年9月19日骨髄抑制
WBC 12
RBC 333
Hb 11.5
Plt 6.4
骨髄穿刺実施

2019年9月12日骨髄抑制
WBC 11
RBC 342
Hb 11.0
Plt 7.4
IgG 1445
IgA 192
Igm 55

2019年9月2日骨髄抑制
WBC 14
RBC 359
Hb 11.5
Plt 12.1

2019年8月26日骨髄抑制
WBC 12
RBC 367
Hb 11.8
Plt 10.8

2019年8月22日骨髄抑制
WBC 12
RBC 367
Hb 11.2
Plt 7.8


レブラミドでの治療71サイクル実施後